
「心の平和」を唯一の目的とするプロセス;『アティテューディナル・ヒーリング(AH)』の書籍からの引用、全18回中の第10回です。

(「前略」でいきなり本題に入りますが、略した前段の解説は下掲の第1回記事に書きましたので、初見の方は良かったらご参照ください☺️)

過去は終わった。私に触れることはできない
過去をよみがえらせ続ければ、私は時の奴隷になります。過去をゆるし手放すことによって、現在に持ち込んだ苦しい重荷から自分を解放することができます。今、私は過去の歪みなしに現在の自由を求めることができるのです。今日、自由を目標としてこう言います。
私はこの瞬間に生きることによって、過去の痛みと苦しみから解放されることを選ぶ。

この“詩”に対する僕の心の中からの引用コメントは、ブコメと同じ100字以内にとどめます。
どうしても許せない人が一人います。それは許“せない”のではなく許“したくない”という自分の意思での自虐的選択であるということには気づいています。これがきっと僕の今世の心磨きの旅の最終レッスン。









先日、2年ぶりに広島に行ってきました。主目的は尾道にある菩提寺の御住職との面会でしたが、秋が終わってしまう前に“日の目を見せてあげたい”写真が複数あるので、今日の“詩”の記事の“ボーナストラック”としてアップさせていただきます☺️
まずは“ばらのまち”を掲げる福山市の晩秋のバラ。

































続いては尾道・しまなみ海道の生口島(瀬戸田)にある耕三寺の紅葉を✨











































僕のスマホの写真アプリの中には記事にできていない写真がたくさんあります。ちょっともったいない。。『心の平和のための“詩”』は残すところはあと8回。次回の“詩”の記事からは、今回の記事のように「ボーナストラック」を設けてそれらの写真をご覧いただこうと思っています☺️